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news/column — お知らせ

【新年のご挨拶】withセイシルの新年の抱負

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【新年のご挨拶】withセイシルの新年の抱負

新年あけましておめでとうございます。 昨年は「withセイシル」をご利用いただき、心より感謝申し上げます。 性教育従事者の皆様の献身的な取り組みによって、性教育の分野は大きく前進しています。正確な性に関する情報とサポートを提供することは、若者たちの心身の健康的な成長に不可欠です。皆様が日々行っている性教育活動は、将来の世代にとっての大きな財産となると信じています。 新年の抱負といたしまして、2024年も「withセイシル」は、日本の性教育が発展するためのリソースを提供し続けます。性教育従事者の皆様が直面する課題を理解し、サポートするために、最新の性教育に関する情報、そして皆様の素晴らしい活動を共有する場として、このプラットフォームをさらに充実させていきたいと考えております。 「withセイシル」は皆様と一緒に、性教育の重要性を広め、より良い未来を築くために努力して参ります。本年も変わらぬご愛顧とご支援を賜りますようお願い申し上げます。 「withセイシル」運営(TENGAヘルスケア教育事業部)

【重要】冬季休業のお知らせ

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【重要】冬季休業のお知らせ

日頃よりwithセイシルをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、以下の期間を冬季休業とさせていただきます。お客様には大変ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。<冬季休業期間>2023年12月29日(金)~ 2024年01月03日(水)まで------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------・インターネットでのご注文は冬季休業中も通常どおり24時間承っております。・休業期間中に頂いたお問い合わせは2023年01月03日(水)より順次ご返信致します。・出荷業務は通常どおり行っております。※入金不備などでお客様確認が発生する場合は冬季休業明けの対応とさせていただきます。------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ご不明点等ございましたら、withセイシル運営宛までご連絡いただけますと幸いでございます。■withセイシル お問合せ窓口https://with.seicil.com/pages/contactお客様にはご不便、ご迷惑をおかけいたしますこと、お詫び申し上げます。来年もwithセイシルに変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。  

【お知らせ】広島地区高等学校PTA連合会企画「セイシル!はじめの一歩〜なかなか聞けない性のはなし〜」

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【お知らせ】広島地区高等学校PTA連合会企画「セイシル!はじめの一歩〜なかなか聞けない性のはなし〜」

セイシルが広島で講演会を行います! 日時 :2023年12月16日(土)         14:00〜16:00(受付開始 13:00) 場所 :広島県民文化センター 多目的ホール         (〒730-0051 広島市中区大手町 1 丁目 5-3) 主催 : 広島地区高等学校 PTA 連合会 研修委員会講師 : 福田眞央(TENGA ヘルスケア 教育事業部)対象 : 広島地区 13 校の生徒、保護者、教職員、   性教育に従事されている方など (手話通訳あり)お問合せ先 : pta.hiroshima@gmail.com 申込みはこちら! フォームに必要事項を入力してお申し込みください。

【商品紹介】性感染症シリーズ第3弾「梅毒」

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【商品紹介】性感染症シリーズ第3弾「梅毒」

性感染症シリーズ第3弾は「梅毒」です!   梅毒の歴史① 梅毒は長い歴史を持つ性感染症で、1492年にアメリカ大陸を発見したクリストファー・コロンブス一行がヨーロッパに持ち込んだと広く信じられています。 その後、ヨーロッパでは梅毒が大流行して、フランスの皇帝だったナポレオンや、ドイツの作曲家であるベートーベンも梅毒に感染していたとされることがあります。 日本においては、梅毒が16世紀(1500年代)に中国から持ち込まれたとされ、その後またたくまに国内で広がったと言われています。   梅毒の歴史② 梅毒は、長い間「不治の病」として恐れられていました。有効な治療法が存在しなかったため、感染者はしばしば重い症状に苦しみ、多くの場合、命を落とすこともありました。 特に、江戸時代の日本では、遊郭が多く存在し、その中でも有名な吉原遊郭では、働いていた遊女たちの間で梅毒が広がっていました。 梅毒は、これらの遊女たちの健康に深刻な影響を及ぼし、多くが若くして亡くなっています。彼女たちの平均寿命がわずか22歳だったというのは、当時の過酷な状況を物語っています。   梅毒は不治の病? 医療の進歩と共に、梅毒の治療法が開発され、今日では効果的に治療できるようになりました。 1940年代にペニシリンという抗生物質が開発されたことで、梅毒はようやく治せる病気になったのです。その後は発症率も劇的に減少して、一時期は「過去の病気」のように言われるようになりました。   再び猛威をふるう梅毒 梅毒は近年、「過去の病気」ではなくなってきています。日本では2011年頃から梅毒の報告数が再び増加傾向にあります。これは1948年から報告制度がある中での変化です。 2012年には梅毒感染者数が875人でしたが、10年でおよそ15倍にまで急増し、2022年の感染者数は約1万3,000人に達しました。 今年も前年を上回るペースでの増加が予想されています。   梅毒の症状 梅毒に感染しても、初期には症状が現れないことがあり、このため感染者が自身の状態に気づかない場合があります。発症しても、症状が自然に治まることがあったり、一度治まった後に再発することもあります。 主な症状には「できもの」「しこり」「発疹」などがありますが、これらは治療をせずに自然に消えることがあり、「完治した」と誤解することがあります。 しかし、治療を行わない場合、症状が収まっても病原菌は体内に残り、心臓や血管など内部で静かに進行し、深刻な症状を引き起こす可能性があります。 梅毒による発疹は赤やピンク色でバラのような外見をしていることから「バラ疹」とも呼ばれ、また、その見た目がヤマモモ(漢名:楊梅)に似ていることから「梅毒」という名前がつけられました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「梅毒」の挿絵画像をゲットするにはコチラ  セイシルの梅毒についての記事はコチラ

【お知らせ】茨城県庁でエイズデーイベント実施中!

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【お知らせ】茨城県庁でエイズデーイベント実施中!

  茨城県庁2階の県政広報コーナーでエイズデーのイベントが実施されています! 実施日:令和5年11月24日(金曜日)から12月4日(月曜日) 実施期間:午前8時30分から午後5時15分まで(最終日は午前中のみ) 実施場所:茨城県庁2階ロビー(茨城県水戸市笠原町978番6)   今回、HIV/エイズに関する正しい知識のパネルやレッドリボンツリーの展示、パンフレット、TENGAのコンドーム、セイシルのカードが配布されました。 性感染症だとわかっていて相手にうつすのもデートDV…!セイシルの「デートDVチェッカー」も配布されています! お近くの方はぜひ足を運んでみてくださいね🎶   詳細はコチラ(茨城県庁のHP)